ADCHEM 2009
 
プロセスシステム工学
人類に貢献する
未来へのテクノロジー

Process Systems Engineering
for
People, Society, & Environment  
 


プロセスシステム工学第143委員会

プロセスシステム工学第143委員会は,化学プロセスや化学プラントの計画・設計・運転・管理に係るプロセスシステム工学分野の研究者・技術者が,産学の壁を越えて互いに協力しながら学術研究を進めていくことを目的に,昭和51年6月に発足しました.

発足以来30年,本委員会はプロセスシステム工学分野における産学連携体制の充実・発展に努めるとともに,我が国における同分野の学術研究を先導し,国際的にもその推進に大きく貢献してきました.

平成23年から,第8期(5年間)がスタートしました.

学側研究紹介資料+産側アンケート調査

学側委員にご協力いただき,研究紹介資料を作成しました.こちらからダウンロードしていただけます.あわせて,産側委員へのアンケート調査を実施させていただきますので,ご協力よろしくお願いいたします.

更新情報

2010.11.30 委員会/研究会を更新
2010.06.01 ワークショップ/常設分科会を更新
2008.06.27 研究紹介資料とアンケートを追加
2007.01.30 JBFのウェブサイトを更新
2006.10.25 平成19年度産学協力国際シンポジウム開催経費に関する資料を追加
2006.08.14 新ドメイン(pse143.org)に移行
2006.05.14 プロセスシステム工学の研究動向を追加
2006.04.20 「第7期開始にあたって」を追加
2006.04.14 ウェブサイト公開

   
     

Copyright (C) プロセスシステム工学第143委員会
連絡先 プロセスシステム工学第143委員会庶務幹事 加納学@京都大学